| < 会員の声 > |
| このページはみなさまからお寄せいただくお便りと会報誌をご紹介します。 |
| 立教の勝利を祝う | |
|
五月晴れの中、東京6大学春季リーグ対早稲田戦は5月2日(土)午前11時開始された。初回、立教の投手戸村が1点を失うも、その裏立教は打線が奮起3点を返した。 立教の応援席は何時になく元気。その筈だ。横浜立教会、青葉立教会の面々約30名の大応援団、そして立教小学校の児童に父兄。応援が早稲田を圧倒していた。 戸村が調子よく投げる。守備も完璧。待ちに待った6回には大林、岡崎の連続適時2塁打で2点を追加してダメを押しの追加点。 8回早稲田が1点を入れたものの、9回表を戸村が3者凡退に抑えて立教の勝利が決まった。先発の戸村は走者を背負いながらも2失点で完投した。 5対2 勝利の女神が立教に微笑んだ。 試合終了後はエールの交換。もちろん立教の校歌が先だ。いつもの自分とは想えないほど、弾んだ声だ。その後早稲田の「都の西北」を聞いた(遠慮気味だった)。当然、横浜立教会は祝勝会だ。近くの焼鳥屋で祝杯。隣に早々と青葉立教会が陣取っていた。仲良く祝杯を交わした。 試合は2時間余り。爽やかな風が神宮に吹き、暫く振りに青春に帰った。横浜立教会の仲間と肩を組み、良い思いでとなる一日でした。 立教よ、ありがとう。 (09/5、S38年卒・早野勝徳 記) |
|
![]() |
|



| 「神奈川県の集いはお疲れさまでした」 | |
|
昨日の神奈川県の集いは有難うございました。 望月幹事長中心で計画された神奈川県立教校友の集いも盛会のうちにとどこおりなく終了し、さぞかしホットしておられることでしょう。 とても素晴らしい企画だったと思います。本当にお疲れさまでした。 私個人としましても、日頃会えない多くの懐かしい方々とお会いでき、旧交を温めることができしました。 デッキに出て夜景を楽しむゆとりもなく、いろいろな方々と語り合ううちに時間が来てしまいました。 幹事を仰せつかっていながら大した働きもできずに申し訳ありませんでした。 私は道案内で立教の旗を持って経路に立っていましたが、通りかかる校友の多くの方々が温かい労いの声をかけてくださり、立教の心の温かさを実感しました。 なかには見知らぬ校友が、「寒さの中、ご苦労様です。温かいコーヒーでもどうぞ。」と言って、缶コーヒーを下さいました。寒さに冷たくなった手や頬に温かい缶コーヒーを当てて、その方の思いやり深いご好意に嬉しさが込み上げてきました。 立教の良さを、小さな行為から感じさせられたことでした。 望月さんにも大きな企画をなし終え、お疲れが出ませんように、心から感謝とご慰労を申し上げます。向寒の折、ご自愛専一にてお過ごしくださいますよう、ご健勝をお祈り申し上げます。 (08/11、S24年卒・森田利光 記) |



| 立教大学リーガルクリニック〜弁護士無料法律相談 | |
|
法曹実務研究所は、立教法科大学院(法務研究科)と連携し、法律実務に関する共同研究を行い、法科大学院生への教育に資すると同時に、共同研究の成果やリーガルクリニックのサービスを通じて、社会貢献を行っていきます。 この一環として、弁護士法律相談(無料)を下記のように行い、賃貸、相続、離婚など民事一般事件の法律相談に応じますので、お気軽にご相談ください。(08/4) ●相談は、電話でお申し込みください(TEL:03-3985-4650)。 (1)電話受付:4月1日〜7月9日(毎週月曜日〜木曜日 午前11:00〜午後1:00) (2)面談日:4月11日〜7月11日(毎週金曜日 午後1:10〜4:20) 詳しくは、http://www.rikkyo.ne.jp/grp/sogoken/law.htmへ。 法曹実務研究所所長 川添 利賢(当会広報幹事・S49卒) |



| 第3回コンペ開催、優勝は相澤顧問に | |
|
秋晴れの好天気に恵まれた10月20日の土曜日、米軍座間キャンプゴルフ場において第3回目となるコンペを開催しました。今回は、小川副会長のご努力により普段は使用が難しい会場でのプレイが可能となりました。2組、8名の参加にとどまりましたが、新しいメンバーにも参加していただき、楽しい1日となりました。 日本では、昼食をはさんでのプレイが一般的。が、ここでは休憩をとらずにそのままスルーで続行し、途中ホットドックをかじりながらのアメリカンスタイル。勝手が違いとまどいましたが、それでもパーテイは大いにもりあがりました。 難しいコースでしたが、優勝は相澤総一郎さん、2位は小川紀子さん、3位は小川正夫さん。ベスグロ賞は相澤さんでした。次回は来春を予定しています。会員は現在約20名ですが、毎回3組を目指したいと思います。皆さんの参加をお待ちします。 (07/10、S43卒・木村欣照 記) |
|
![]() |
![]() |



| 「会計幹事の木下尚実さんが年金第三者委員会の委員に選ばれる」 | |
|
●望月さんへ、先日は、ご苦労さまでした。 本日(7月12日)の『朝日新聞』に木下さんが神奈川県の年金記録確認の第三者委員会の委員に任命されると報じられていました。大変名誉な事です。よろしくお伝え下さい。 (07/7 S38卒・早野勝徳より) ●望月さまへ、早野さんのメールありがとうございました。 明日(13日)、第1回の会合があります。中央第三者委員会で決定した基本方針の「明らかに不合理でなく、一応確からしい」というなんともファジーな言い回しが未だ理解できないまま、出席してきます。何かあったら、お教え下さい、よろしくお願いいたします。 (07/7 S51卒・木下尚実より) |



| 「3月3日の公開講座に参加して」 | |
|
昨日の公開講座に参加させていただきました者です。一応、横浜立教会のメンバーですが、ここ数年総会などには欠席しております。正直申しますと、横浜立教会に限らず他の同窓会でも同じことが言えますが、パーティーに出て飲み食いだけということに物足りなさを感じていました。ですので、 今回のご案内を頂いてすぐに申し込んだ次第です。 初めての企画にもかかわらず大勢の方々が参加され、また講師・パネリストの方々のお話も大変興味深く聞かせていただきました。ほんとうにありがとうございました。ぜひ今後もこのような企画をお願いしたいと思います。 昨日の講座に関して言えば、欲を言えば、何かのテーマでパネリストの方々による討論があってもよかったのではと思いました。 私はまさに団塊のど真ん中(1949年生まれ、立教1972年卒業)ですが、 友人などと話していても、定年退職後の設計ができていない人が多いように思います。社会貢献と一口に言っても、「さがしかた」や「入りかた」で悩んでいる人が多いように感じます。私自身、5年前からあるNPOに、また 1カ月前からあるNGOにかかわっていますが、自分の問題意識や興味と団体とのギャップ、自分の能力と団体が求めているものとのギャップなど、なかなか簡単なことでもないと思っています。このあたりについても、もし機会がございましたら講座で取り上げていただければと思います。 第1回目を開催されるにあたり、多くのご苦労があったのではと推察いたします。関係者の皆様に改めて御礼申し上げます。 (07/3、S47卒・田辺洋一郎 記) |



| 「立教大学マンドリンクラブ 鎌倉講演」 | |
|
はじめまして立教大学マンドリンクラブの高松と申します。 この度、当クラブは8月6日(日)に鎌倉芸術館で演奏会を行う運びになりました。演奏会の宣伝について、貴会ホームページに以下の演奏会情報を載せていただきたくお願いを申し上げます。(06/7) 【立教大学マンドリンクラブ 鎌倉講演】 場 所:鎌倉芸術館 大ホール(JR大船駅より徒歩約10分) 日 時:2006年8月6日(日)17時30分開場、18時00分開演 演奏曲目:歌劇「セビリアの理髪師」より序曲(G.ロッシーニ)、 劇的序曲(A.カペレッティ)、 ビートルズ VS カーペンターズ in KAMAKURA(有賀敏文)など8曲を全3部で チケット代:500円(小学生以下無料) 入手方法:鎌倉芸術館にて前売り券販売/当日券(どちらも500円) 後 援:鎌倉市/鎌倉市教育委員会/湘南立教会 チケットお問い合わせ:石坂祐輔(080-5526-3795)まで |



| 「はじめましてどうぞよろしく!」 | |
|
1985年に入学いたしましたので、本当は昭和63年度卒のはずでした。しかし、健康上の理由のため、2年休学3年留年して、やっと卒業にいたりました。昨年11月27日、戸塚教会にて洗礼を受けました。(略)立教で得たものは、やはりクリスチャイナティーです。病床のおりゼミのみんなの励ましが、どれだけ心強く思えたことか〜。そして、高畠先生、池田先生といった先生方の講義を受けられたことも、今の私の大きな財産です。二十歳の時横浜に転居いたしました。横浜は坂が、多いです。皆、車の運転が上手で、しかもグルメでスマート(笑)。私の第一印象が、<無頼>らしく、とても立教とは思われません。しかし、「使徒言行録」とMM21大好き人間です。横浜立教会の方々、末永く、お付き合いください。よろしくお願いいたします。 (06/5、H6卒・水野眞男 記) |



| 「S42/43卒の仲間で同世代の親睦会」を作りました | |
|
ランドマークタワーや新江ノ島水族館での「神奈川県校友の集い」で知り合った、立教S42/43卒の同世代の神奈川県下の仲間で『飲んで語り合う会』を作り、第1回は2005年7月9日に有志14名ほどで集まりました。メンバーは、定年という人生の節目を通過したばかりで再就職で活躍している人、自営継続の人、悠々自適の人、主婦など色々です。終戦前後のほぼ同じ時代に生まれ育ち、東京オリンピック前後の同じ時代に立教大学のキャンパスを闊歩した仲間達が、60歳というエポックを越えた今、再び集まり楽しく飲んでおしゃべりしようという自由な親睦会です。同世代の方で興味のある方はFAX等でお問い合わせください。皆さんもご自分の世代で作られたら楽しい会が出来ると思いますよ。(05/8) お問い合わせ先:永井 弘子(S42卒 TEL.&FAX.045-844-3633) |



| クラブ紹介「横浜立教会麻雀倶楽部」 | |
|
横浜立教会麻雀倶楽部をご紹介します。この横浜立教会ホームページを通じて倶楽部員の拡充をめざします。マージャンを愛好するみなさまにぜひご入会いただきたくお誘い申しあげます。倶楽部員は現在15名、開催日程は年に6回程度、年会費は1,000円です(大会参加者には優勝からブービー賞まで賞品を用意)。せひご参加ください。詳しくは高田利夫(S32卒)まではがきか電話でお問い合わせください。(05/3) ※哀悼※ 代表をしてくださった高田利夫様はお亡くなりになられました。ご冥福をお祈りします。 |



| クラブ紹介「横浜セントポーリアンズ」 | |
|
アメリカ中西部のサルーン(酒場)やライブハウスなどで演奏されるカントリーウェスタンミュウジックに合わせて自然発生的に踊られたカントリーダンス。ひょんなことからこのダンスを楽しむ「横浜セントポーリアンズ」を結成。男性5名、女性6名、年齢層30代〜70代が、軽快なリズムに乗って、手足をぎこちなく動かし始め、数回の練習で、額に汗したお蔭で昨年のクリスマス会で華々しくデビュー。人前で踊る楽しさを知ってしまったメンバーは、夏の総会でも披露。ぎこちなかった足さばきもだんだん余裕が出、練習の合間のティタイムは、とめどない話に花が咲き同窓の暖かさを感じる会。どなたでもいつでも溶け込めるムード。ぜひ一度お出かけください。 (04/10、S42卒・河井英子 記) お問い合わせ先:広報幹事・河井 英子(TEL.&FAX.045-983-6861) |
|
![]() 03.12、クリスマス会にて初お披露目 |
04.7.4、2004年度総会で |



| 鹿教湯温泉に行って来ました | |
|
11月初旬に信州の鹿教湯温泉に行って来ました。 温泉の近くを流れる内村川渓谷はとてもすばらしい所で 紅葉が真っ盛りで見ごたえは十分でした。 万年橋はつり橋で、五台橋は屋根のついた珍しいものでした。 皆様も来年の紅葉シーズンにはぜひどうぞ・・・(三ツ星ランク) (04/11、S38卒・浅場隆一 記) |
|
![]() |
![]() |



| 横浜立教会会報誌紹介 | |
|
念願の横浜立教会会報誌を2004年9月1日に創刊いたしました。 横浜立教会の活動の様子をみなさまにお知らせできるようになりました。過日、会員のみなさまには会報誌をお送りいたしましたが、そのほかにご入用の方は幹事長・望月幸代まで返信用等切手(180円分)を添えてお申し出ください。 |
|
![]() 創刊号(04.9.1) |
![]() 創刊2号(05.9.15) |
![]() 創刊3号(06.9.15) |
![]() 4号(07.9.15) |
![]() 5号(08.9.1) |
![]() 6号(09.9.1) |



| 会員の声を募集しています。 |
|
当ホームページと会報誌ではみなさまのお声をお待ちしています。横浜立教会のクラブ紹介、あなたの紀行文、俳句、短歌、マンガ、写真など、みなさまの作品をお寄せください。ご意見やご要望もお待ちしています。
宛先: info@yokohama-rikkyo.org |
| 会員の方々へ広告を募集します。 |
|
校友関連の企業や団体のコマーシャルを掲載します。ぜひ、当サイトの制作を支援していただきたく存じます。 ご協力いただける方は幹事長・望月幸代までご連絡ください。 |